
ひとつの共有された頭脳
チームの誰もが、白紙からのスタートを強いられません。
ロールベースのアクセス
適切な人が適切なデータを見る。
オーナーから閲覧者まで6段階のアクセス権限。経営情報は経営層に、部門の文書はその部門に、個人の記録は本人にとどまります。だれもが仕事に必要な範囲だけを持ち、自分の情報も同じように守られます。
- オーナー、管理者、マネージャー、メンバー、閲覧者、ゲストのロール
- 部門ごとのナレッジと会話
- 機密データへのきめ細かい権限制御

チーム活動
全員が同じ前提で仕事を進められます。
部門と役割で範囲を区切った、ひとつの共有ナレッジベース。同じ説明を繰り返すことも、古い版で作業することもありません。だれか一人が得た答えは、全員が得る答えです。

共有コンテキスト
一人が学べば、全員の力になる。
アップロードされたドキュメント、回答された質問の一つ一つが共有ナレッジベースを充実させます。新入社員は初日から長年蓄積されたコンテキストを活用できます。

チームの足並みをそろえる、小さなこと。
招待フロー メールでチームメンバーを招待。サインインするだけで共有ナレッジベースにすぐアクセスできます。トレーニング不要。
部門グループ チームを部門別に整理。ドキュメントやブリーフィングを適切なグループに自動で割り当てます。
ワークスペースの概況 ワークスペース全体の集計値です。稼働人数、文書数、今週の質問数。合計だけで、だれが何をしたかの記録ではありません。
ライセンス管理 シートはいつでも追加・削除できます。請求は自動で調整され、各シートがプランに入っている日数分だけ課金され、残りは返金されます。