
目に見えるタイムシート
セルの格子ではなく、時計盤に描かれたあなたの実際の一日。
ビジュアル
あなたの一日を、そのままの縮尺で。
各ブロックは時計盤上の実際のエントリです。色がプロジェクトを、斜線が休憩を示し、請求可能な時間は進めるにつれて埋まっていくので、一日の形がひと目で読み取れます。

各ブロックが実際の時間エントリ
プロジェクトごとの色、休憩には斜線
請求可能な時間を、進めながら記入
あなたの一週間
すべてのリングを閉じよう。
7日間、それぞれが約8時間に向かって満ちていきます。実際の一週間がひと目でわかるので、時間が実際にどこへ行ったかが見えます。

音声入力
ただ、話すだけ。
何に取り組んだかを話せば、Hubity が時計盤の上に配置します。一日の記録は、フォームではなく一文で済みます。
積み重なる、小さなこと。
15分単位にスナップ ブロックをドラッグすると、きれいな15分単位にスナップするので、手間をかけずにエントリが整います。
請求可能を、マーク 請求可能な時間と請求不可の時間は進めながらマークされるので、後で仕分けする必要がありません。
休憩は、請求しない 昼食や空き時間は休憩として時計盤に置かれ、斜線が引かれて請求書からは除かれます。
そのまま請求書へ 稼働時間はプロジェクトに集計されるので、完了した業務が時間をすでに載せた請求へと変わります。