
進行中、調整後、受注
進行中のすべての案件を、信頼できる3つの数字で。
商談
何が動いていて、その価値がいくらかを把握。
進行中の合計金額、受注確度で調整した予測、そしてすでに受注した金額。案件の動きに合わせて更新されます。来四半期の見通しを示す、3つの数字です。
- すべてのステージにまたがる進行中の商談
- 願望リストではなく、確度に基づく予測
- 受注案件を、そのまま業務へ

動かせるボード
案件を動かせば、数字もそれに合わせて動きます。
案件を新しいステージへドラッグすれば、あらゆる合計が更新されます。週末にスプレッドシートを突き合わせる必要はありません。

願望ではなく、確度で調整
希望ではなく、確度で予測する。
各進行中の案件はそのステージの受注確度で調整されるため、予測は勝ち取りたいすべての合計ではなく、実際に成立しそうなものを反映します。

案件を、最初から最後まで。
ぴったり合うステージ 初回接触から成約まで、あなたの営業が実際にたどるステージに名前を付けられます。
確度に基づく予測 ステージごとの確度が、案件のリストを計画に使える数字へと変えます。
担当者と次のステップ すべての案件に担当者と次の行動が示されるので、見えないところで停滞することはありません。
受注から業務へ 成約した案件は、提案、プロジェクト、そして最終的には請求書へと引き継がれます。